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マイホーム 購入
2007 / 03 / 05 ( Mon )
マイホーム 購入

中古物件の購入時、重要事項説明の中に入っていない項 目があれば、契約する前に申告しましょう。 契約が終わり、引っ越ししてから 「この部分が壊れてい るから直してほしい!」 と言っても、すでに契約を済 ませている状態なので、僕たち、購入者側の負担となっ てしまい、思わぬ出費になる恐れがあります。 また設計事務所への設計契約や、実際に施工する工務店 との施工契約を行う場合も、その設計事務所の信用や、 工務店の施工実績、アフターケア等を確認した上で契約 したいものです。
多額のお金をかけて造る夢のマイホームを、他人の手に 委ねるわけですから、いくら慎重になっても構いません。 相手の話を良く聞き、人柄や仕事に対する姿勢をみて、 納得できる相手と契約を交わしましょう。 契約時は とかく浮き足立ち、周りが良く見えなくなる 事も考えられますので十分注意しましょう。

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20:41:47 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
マイホーム 日記
2007 / 02 / 28 ( Wed )
マイホーム 日記

マイホームを購入する上でいよいよ最終段階になるのが 契約です。一番ドキドキする瞬間ですね。ようやく 夢 が叶う瞬間なんですから。 新築、中古住宅とも、契約が完了すれば自分の持ち物と なります。 しかし、今一度、契約書にサイン・捺印する前に、充分 に購入する物件について内容を把握し納得した上で契約 をするようにしましょう。 マンション等を購入する場合は、その販売会社より重要 事項についての説明が必ずあります。 中古マンションならば基本的に現状渡しの契約となりま すので、そのマンションが現在どのような状態にあるの かを説明されます。 ほとんどの場合、購入するマンションの現状を自分の目 で確認することは可能だと思いますので、隅々までよく 見て重要事項説明との食い違いはないか、確認しなけれ ば、いけませんね。
07:27:14 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
マイホーム 間取 (2)
2007 / 02 / 23 ( Fri )
マイホーム 間取 (2)


マイホーム購入決定時に住宅の間取りは、設備部分を一箇

所にまとめる傾向があります。(一概には言えませんが)

これは排水、給水、ガス等の配管を一箇所に集中させる

ことにより、建築コストを少しでも抑えることと、全体

的な納まりを考えてもそのほうが効率が良いからです。

かといって、一箇所に絶対集めないといけないというわ

けではありません。

設計する人間は建築コストや性能効率、さらに間取りの

デザイン性を考慮し、その中で住む人にあった生活導線

を検討していきます。

僕たちが設計を依頼する場合は、普段の生活状況を細か

く伝えることが生活導線の向上につながります。

絶対に自分にしか分からない、生活習慣はあるものです

からね。

マンションなどで、すでに設計されている場合は、その

間取りでの生活状況を想像し、一番あった生活導線の間

取りを検討しましょう。


【動画・マネーの缶詰めスクール マイホーム編】

マイホーム購入の資産運用を分かりやす くかつ明快に

語ってく れる勉強会の動画です。
16:42:18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マイホーム 間取
2007 / 02 / 23 ( Fri )
マイホーム 間取


マイホーム購入を決定するのに、日常生活を送るうえで

の導線確認はとても大切です。

洗濯後洗濯物を干しに行くまでの距離が遠ければ、洗濯

物を抱えての移動は一苦労です。それが毎日の事となる

と尚更ですよね。

キッチンからのゴミだしや、夜中の入浴、トイレ使用な

ども夜中に部屋の前を通られると意外と気になったりし

ます。(特にトイレの頻度が多い人など)

そのように自分自身の日常生活の行動を考えることもマ

イホーム選びに大切なことです。

「まあいいか」ではなく、しっかりと日常の使い勝手を

予測して、のちのち不満が残らないように、したいもの

ですね。
16:40:29 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マンション 購入
2007 / 02 / 23 ( Fri )
マンション 購入


マイホームとしてマンションを購入する場合は、専有部

分(住戸内)は住んでいる方の管理負担になりますが、

共用部に関してはマンションの住人全員での管理負担部

分となります。まあ当たり前といえば、当たり前ですが。

だいたい、共用部の改修は約10年単位で改修計画を作り、

その改修時期に向けて住人全員で修繕補修費を貯蓄して

いきます。組合みたいなものですね。

また、突発的に修繕が必要になった場合(天災等により

共用部が破損した場合等)も、場合によってはマンション

の管理費から費用を出してもらえる場合があります。

それは、マンションごとの管理規約があり、その規約に

則っての判断になりますが。

「こんなはずじゃなかった」とならないよいうに、規約

には、しっかり目を通し、わからない部分は、前もって

質問しておきましょう。
16:39:14 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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